世相コロナ,,飛沫シミュレーション

日本のスーパーコンピュータ『富岳』が、世界1位の座から陥落!

運太郎もビックリ!の、残念なニュースが飛び込んできました。
最近ではコロナ対策の場面で、飛沫シミュレーション実験での活躍を、ご記憶の方も多いのでは。

1位になったのはアメリカのスパコン『フロンティア』。
その計算速度は富岳の約2.5倍、毎秒110京(けい)2000兆回だそうな……。