グルメコロナ,全国旅行支援,石焼

「現在の状況は全国旅行支援を実施する、そういう状況にはないとこのように判断をした」(斉藤鉄夫国土交通大臣)

ウ~ン……
夏休みの旅行を楽しみにしてたが、ここまでコロナが猛威をふるってきたら(国内新規陽性者数 94,466 人、2022年07月13日)もうしょうがない、運太郎は今夏の旅行はきっぱりあきらめた!

経済活動を考えてか、以前ほどの行動規制はないものの、感染の危険が当時より小さくなったわけでは、もちろんない!
むしろいまのコロナ株は、感染力が強いとさえいわれている。
行政の規制の有無に関わらず、一人ひとりがいま以上に気を配らなければ、さらなる感染の拡大をまねくことになりかねない。
気軽に出かけたり、友人を誘って会食というのもはばかれる。

そこで運太郎からの提案!
ジャ~ン!
なんと「ひとり焼肉」はどうだ~!

旅行に行ったつもりでちょっと高級な肉をはりこんで、ビールをギュッと……

お1人さま用の焼肉プレートも、けっこうそろってる。
煙の出ないものや、石焼風のもの、嗜好しこうと予算に合わせて、好みのものを選ぼう。

今年の夏は「ひとり焼肉」で決まり!

世相ニコンF,フィルム,一眼レフ

「ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退」
ウソだろ~ッ!

ニコンといえば初代「ニコンF」のころ(昭和40年代)から一眼レフカメラの王様の名をほしいままにし、その堅牢さで、世界の報道写真家に最も愛されてきたカメラだ。
いまでこそキヤノンのEOS にやや後れを取った感はあるが、運太郎にとっては、ニコンはいまでも”神様”だ。
親父が写真の仕事をしてた関係で、うちには銀塩フィルムの初代 F、三代目F3、5代目F5がある。
どれもしっくりと手になじみ、シャッター音がなんとも心地よい。
しかし、これも時代の流れと受け入れるしかないのだろう。

ということで、ニコンの一眼にお礼と感謝を込めて、本日は「大NIkon祭り」の開催!

ライフスタイル残暑,熱中症,酷暑

ここしばらくは、暑さも小休止。
しか~し、酷暑こくしょは必ずやってくる。

酷暑が過ぎれば、次にやってくるのが残暑ざんしょだ。
これも必ずやってくる。
運太郎が断言する!(いつも思うけど、一体なにを根拠に?!)

そうなってからでは手遅れというもの。
そうなる前の暑さ対策。

今日のご紹介は「ネッククーラー
といっても部屋用のクーラーを首にぶら下げて歩くわけじゃない。
(当りまえやろ!)

ネックレスのように首にかけるだけで、えり元を冷やしてくれるというもの。

見た目も可愛いから、お嬢ちゃん、坊ちゃんから、姉ちゃん、兄ちゃん、母ちゃん、父ちゃん、ばあちゃん、じいちゃんまで、どなたにもお使いいただけるというスグレもの。

これさえあれば熱中症もなんのその。

暑さにそなえて「一人に一本、ネッククーラー! 」

ライフスタイルガラス工芸品,グラス,ロック,冷酒

みなさん! 「江戸切子(えどきりこ)」ってご存じ?!

これは江戸時代末期から江戸(東京)で作られており、今では「東京都指定伝統工芸品」「経済産業大臣指定伝統的工芸品」に指定されてる、由緒正しいガラス工芸品のことでアル!(ウォホン)

天保5(1834)年に江戸・大伝馬町の加賀屋久兵衛が、ガラスの表面にもようを付けたのが始まりだそうだ。
そもそも「切子」とは「立方体の角を落としたもの」のことをいい、ガラス工芸分野では「カットグラス」のこと。

当初「江戸切子」は透明な鉛ガラスにヤスリや金剛砂などで切子細工をし、手作業で表面をみがきあげ、制作されていたんだ。
最近はクリスタルガラス等のきガラスよりも色かぶせガラスを素材に用いたものが、多く作られているそうだ。
ウィスキーのロックや冷酒を江戸切子のグラスでグイっとる……
たまりませんナ~!

世相ソーダ味,猛暑,赤城乳業

この暑さで、小売業界に異変が起きてるそうな……
この時期、例年ならつゆ向けの商品がピークのはずなのに、なんとつゆを通り越して、暑さ対策グッズが大盛況なんだと。

なかでも赤城乳業の『ガリガリ君』は爆売れで、品薄状態が心配されるも、同社の担当者は「在庫状況への不安はないが、梅雨明けと猛暑で例年より早く売れだしている」と語っている。
昨今食品の値上げが消費者のふところを直撃しているが、ガリガリ君に関しては、夏を過ぎた9月1日出荷分からの値上げを予定とのこと。
最盛期をはずしてくれるなんて、赤城さんの良心を感じるネ!

運太郎もソーダ味のガリガリ君が、大好物!
さっそく、注文しよ~ッ!

ライフスタイルカー用品,サウナ状態,

あヂ~ィ!
あヂ~ィ!
ムッちゃ アぢ~ぃ!

今日は日本のアチコチで、40℃超え……
名古屋なんか132年間の観測で、40℃超えの記録は過去にたった一度だけ。
今日はなんと、2度目の40度超えの栄誉に輝こうとしている!

40℃もすごい数字だけど132年ってのは、もっとすごい!
こんな日に車に乗るのは大変!
ドアを開けたとたん、車内はサウナ状態。
エアコインかけても効きゃしない。

そこで今日は「猛暑を乗り切る」カー用品をご紹介!
おすすめは車内を急速に冷やす「冷却スプレー」
売り切れる前に、急いでクリック!

ライフスタイルつゆ明け,ビール

ナント! なんと!! 何と!!!
今日6月28日をもって、東北地方をのぞく日本全国つゆ明けデ~ス!!
近ごろの天気予報は何かというと「観測史上1位の……」てフレーズがくっ付いてるけど、この梅雨明けの速さはとにかくムチャクチャって気がする。

しかし、マアとやかく言ったって明けちゃったものはしかたない。
こうなったらつゆ明けを歓迎し、楽しもうじゃないか、みなの衆!
というわけで、つゆあけバンザ~イ!
ビールをど~ンといってみよう!!

世相宇宙人,日清焼そばU.F.O.,未確認飛行物体

1947年6月24日、米・ワシントン州を自家用機で飛行中の実業家ケネス・アーノルド氏が、9個の飛行物体に遭遇、これを米・空軍が「未確認飛行物体(Unidentified Flying Object)」と名付け、そこからこうした飛行物体を「UFO」とよぶようになったとさ、オシマイ!(オイ、オイ!)

UFOの目撃談は、怪しげなものからねつ造もの、えッとおどろくような本物っぽいものまで、数知れず。
はてさて、宇宙人の操るUFO ……
ホントに飛んでるのかな~?
空を見上げては、ため息をつく運太郎でした。

ちなみに運太郎は、「日清焼そばU.F.O.」が大好物です!

エンタメユダヤ人,初恋,戦争

小学生にして、驚異の運動オンチ能力に目覚めた私、運太郎の楽しみは図書館の本を読むことだった。
『アンネの日記』をはじめて読んだのは、中学生のときだった。

『トム・ソーヤの冒険』『ガリバー旅行記』『15少年漂流記』などがお気に入りだったのに、ある日ひょんなことから『アンネの日記』を手にし、すっかりアンネに取りつかれてしまった。
もしかしたらあれは、運太郎の初恋だったのかもしれない……

「戦争という悲惨な状況下にもかかわらず、みずみずしい感性を失うことなく、精いっぱいの人生を生きたユダヤ人少女の日記に、生きるよろこび、生きる勇気を与えてもらった……」
こんな言葉が陳腐に聞こえてくるのが、この作品の魅力だ。

1947年6月25日、オランダで出版された原題『Het Achterhuis(秘密の別館)』
5年後の1952年、日本で発売となった日本語版タイトル──『アンネの日記』
日本語版タイトルも秀逸だ。
※最近、運太郎の語り口調がなんかまじめくさくないか? ツッコめナイじゃん!

世相国土,自国民,自衛隊

防衛省は23日、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)で、「もがみ型」護衛艦の5番艦としてて、新規建造された護衛艦の命名・進水式を実施しました!
艦名は護衛艦「やはぎ」!

長野・岐阜・愛知の中部3県を流れる「矢作川やはぎがわ」に由来し、旧日本海軍では筑摩型防護巡洋艦の2番艦「矢矧」、阿賀野型軽巡洋艦の3番艦「矢矧」で使用されたことがあるものの、海上自衛隊では初めての命名です。
全長133.0m、幅16.3m、深さ9.0m、喫水4.7m、基準排水量は3900トン、乗員数約90名。
艤装ぎそうや各種試験を実施し、2023年12月に就役する予定です。

昭和のころは自衛隊に対する世間の風も、逆風が吹いてましたが、最近ではやや見直す向きも出てきたように思います。
日本をとりまく近隣諸国のイヤな動きも目に付くこの頃、国としてどうやって自国民や
国土を守るのか、大きな命題です……